高田探偵ひとりごと
2020年6月23日

探偵ブログ「子供目線からみる高田探偵とは」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

もう6月も終わりに近づいてまいりましたね。
もう2020年の上半期も終わるんですね。早いなぁ。

本日の探偵ブログは「子供目線からみる高田探偵とは」というタイトルにさせていただきます。

ちなみに、調査中、何気に敵は子供だったりもします。
とくに小学生低学年までの幼児

どうしてかというと、調査員達が張り込みや尾行している際に、探偵はカメラを堂々と出して撮影することができないので、腰の位置などで撮影することが多いのですが、その腰の位置辺りに子供の顔がちょうどなんです。

ですので、通行人のお父さんやお母さんには気づかれないとしても、子供はそのレンズに気づいたりもすることも少なくありません。

そうするとだいたいがお母さんなどが「○○ちゃん、そっちばっかりみないで。すみません、うちの子が」となります。苦笑

ということの前説です。

今回のタイトルの内容は、わたくしも調査現場に行くことはほとんどありませんが、1年に一度くらいは行かないといけないこともあります。

そうするとビジネス使用のスタイルというのもありますし、ビジネス間でしかいない空間では当たり前ですが、調査員達と一緒に張り込むことはわたくしの立場からないにしろ、近くの公園で待機したりすることあります。

その際にお客様たちと電話連絡をしているのですが。

ワイヤレスイヤホンで電話していることもあり、公園で遊び子供たちは、友達のお母さんの風貌でもないし、おばさんがベンチに座ったり立ったりとしながら一人で会話しているし、たまにボールがおばさんの元にいけば、勢い良くボールが返って来るしと、不思議な顔をされます。

ワイヤレスイヤホンで電話していると気づかない子供たちは次第に仲間同士でこそこそ話し出します。

「あのおばさん、何者だろう???」

こういうオチ、最近では想定内となりました。笑

また、女性社長という時代も近年は多くなりましたが、打ち合わせやランチなどにたまに若い衆らといくと、若い衆はまず男性軍ですので、見ている人たちもたまに珍しがられるんですよ。

以前もどこかの喫茶店でみんなと会話していると、老人のおじいさんとか老人のおばあさんがもの珍しそうにずっとこちらを眺めていたり、時に携帯電話の写真を「これみて私の若い頃の写真」とかいい見せるとおばあさんが思わずこちらのテーブルに来て身に来て、笑い話になったりと。

無意識でなにも考えずにいたのですが、こういうことが続いたときに、そんなたいしたことではありませんが女ボスが男性スタッフ等を引き連れて歩いていたりすると珍しいのだろうなと思いました。

これがわたくしも若い20代なら目にもとまらなかったのでしょうね。

本日はこんなネタで終わります。

さてと本日も正を正しまくってがんばっております。

それではみなさまごきげんよう~

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この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。