人として探偵が感じたこと
2021年1月15日

探偵ブログ『浮気とコロナ』

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

今回の年末年始は、静かかなと思いましたら年末の年末、年始の年始、恒例のバタバタ駆け込みのお客様たちがございまして、本日に至るという感じです。

今年もいろいろなお客様たちが助けて欲しいと駆け込んでこられるんだなと改めて思いました。

人の心は本当に当人しかわかりません。
だからといって相手に言わないと伝わりませんし、伝えても全部が理解してくれるとも限りません。

でもどんなことであれ、日々はもんもんと過ごすより気持ちよく過ごしたいのが人の真意ではないでしょうか。

だから、わたくしは口からマイナスではなくプラスを言える人でありたい。

そう吐くのではなく叶うための+

本日のブログは浮気とコロナ

コロナウイルスだからといって、浮気は浮気でやめない人もたくさんおられます。

確かにコロナ解雇の危機だったり飲食業を経営して浮気どころではない人たちもいるでしょうが、コロナウイルスによってこの探偵というお仕事を通じて独特な光景だと感じるとしては、

浮気の濃度が濃い様に感じます。

ストレス、性への欲望が増しているからなのでしょうか。

確かに、自粛や観光地、テーマパークなども閉められているところもあり、デートもできないのでラブホテルに長時間滞在は独特な影響かと思います。

そして普段ではみられない浮気現場というのも、コロナの影響かなと思います。

普段ではみられない、、、、、ここで書くこともできません。苦笑

コロナだからといって在宅ワーク、リモートになってもなんらかんら用事をつくっては外出しようとしているのに不信感を覚え浮気発覚になったお客様もおられます。

わたくしも永年、こういう探偵という仕事について散々、浮気という事に関わらせていただいておりますが、浮気をしてしまったことは過去としても、浮気が家族に見つかってしまった時点で、浮気は犯罪であって、それ以上、継続はぜったいに続かないことだと思います。
ぜったいにです。

大切な人たちが悲しんでいる時点で終わりなんです。

本日はそんなところでしょうか

さてと本日もはじまっております。

本日も性を?間違えた。笑

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさんごきげんよう

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。