人として探偵が感じたこと
2020年11月12日

探偵ブログ『自分の立つステージ』

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日の探偵ブログは自分の立つステージというタイトルにさせていただきます。

人は歩いては立ち止まり、そしてまた歩き出す。

よく言われる、上り坂があって下り坂がありそしてマサカを経験する。

自分の人生は自分が主人公です。

人も仕事もそうですが、自分がいるステージはどんなステージでそのステージには誰がいてどんな人物なのか。

人生、立ち止まったとき、ステージになにがあれば歩けるのか、いやこんなステージに飛び込みたいのか。

こんなステージに憧れの人がいたらがんばれるのか、歩けるのか。

みなさん、自分の足元を見てみてください。
その足元が自分の歩く道

違うなら変えるべき

違わないなら変えないべき

誰と手を繋ぎ、歩く大切さ。しっかりと相手の手を握り締めてください。

大切な人のやさしさを時に嫌がることもあるかもしれません。

でも、本当に大切な人はけっしてそれを嫌がりません。

青春時代とか、学校生活、大泣きして大笑いして思いっきり叱られけんかして、大恥かいてそれらを乗り越えたから
腹の底から語り合える。

そのステージに一緒にいたからこそ。

わたくしがこの仕事をしてお客様に申し上げることのひとつですが、

親子同士、子も大人になり親も老人となる。

当たり前の存在だからこそ、恥ずかしいかもしれないけど、子は親にありがとうと感謝の気持ちを言葉にしていってみること

親も子に恥ずかしいかもしれないけど、甘えてみること、たとえ子がなにをいってもそれらにありがとうと言葉にしてみること

高田さんに言われたからと言い訳してでも言ってみてくださいとお客様に申し上げることがあります。

ものすごい魔法がかかるんですよ。笑

お試しあれ。

本日はそんなところでしょうか

さてと本日もはじまりますか。

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう。

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名古屋駅の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。