探偵業として探偵が感じたこと
2011年8月16日

探偵ブログ「男と女」

おはようございます。たかだ探偵です。

今日は栄養ドリンクを飲まないでみようと・・・・ということで飲んでません。

意味はありませんけど・・・笑。

昨日も現場連絡やら接客やら依頼人たちとの連絡やらと・・・・

ちょっとやりきった感。

今日は男と女というタイトルにしました。

昨夜、しゃべくり007のテレビを見ていました。

で、最近思うことなんですが、

EXILEとか見ていると、男の人はやっぱりパンチ・迫力があるなと思う。

これ、わたしからいって褒め言葉なんですが。

この探偵業界もまさに男社会、経営でもそうですし、かといい男の人に劣らない気持ち・行動はもちろんわたしはしているつもり、いやつもりではなく、しています。

でも、所詮わたしは女であって男にはなれない。

同じことしても、言ってもパンチ・迫力が全く違う。

悔しいってことではないんです。

それが男と女の差であって・・・・。

かといいひがんではいないので、探偵業も男社会としてもお客さまは女性が多いので、男性にはわからない女性感性だったりが、女性同士ならではでアピールできることであって、それは他社が真似できないわたしだけの得意分野だったりするわけでして。

そんな中で女性の経営者は、勝気・負けず嫌いみたいな表情にもなってきます。

ただの勝気・負けず嫌いだけで中身が空っぽでは、人の評価なんてすぐにわかりますしね。

ここがかわいげがないたかだ探偵なんですが。笑。

わたしは環境が探偵一家だったので、探偵という世界へ自然とというか入りやすかったというのか。

でも、女性の感性を活かした職業だったら、もっと女性全開で勝負できたのになーーーってたまに思います。

女性らしいラインだったりセンスだったり

うらやましい。

探偵業だと、信頼だったり、たくましさだったり、誠実だったり、現場では忍耐だったり、過酷だったり、肉体労働だったり・・・・あまり色気だすところじゃない職業なので・・・・

まー、色気が出したいわけではないのですが、一応、戸籍上は女性なので、こんな男探偵たかだも、そう思うことくらい・・・・想像させてください。

想像はいいですね~笑。タダだから。笑。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。