高田探偵その他
2012年6月28日

探偵ブログ「同友会」

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ぴらミット形式
ユニクロ形式
つかんだ客を逃さない。10、15年
個人=3~15、20万
毎月が多い。
お客さまのかゆいところに答え続ける
月契約
同業を気にしない、わが道をいく
兄と溝口、営業二人。
兄15年、溝口20年
お客さまの気持ちをわしづかみ
社員の気持ちをわしづかみ
そこに利益があることを確信する。
クリーンダストマンの魅力
労使見解が安定することにより黒字が安定する。
社員が辞めていく会社は異常という

わたしたち経営者は黒字ということを前提に強い信念のもと、貫き通し時にやや強引な思いでも黒字にこだわり走り続けているのは限界があります。

お客様により良い商品・サービスを提供し続けるために追求し続けることが大切なあまり、社員の気持ちを考えず社員に苦しみを与えそして時には傷つけ、また一人また一人と去っていく事の現実が異常であるという事実に向き合っていかなければなりません。

お客様の喜びだけの黒字では社業の発展は行き詰るという事、社員の喜びを持ち社業に取り組んでもらうこと、すなわちアブラハム・マズローの自己実現理念に基づく5段階の階層から社員の立ち位置を把握し向上させモチベーションも上がるのではないでしょうか。

そこで本例会では、労使見解が安定することにより、より広がっていく黒字が得られ安定するものであり、喜びはお客様だけではなく社員にも喜びを与えることが黒字経営継続の企業になることを目的とします。

にいかにこだわり結果を追求し続けてきております。
そして、角度を変え、幅を利かせ結果にこだわり続けております。

しかし、黒字を出すことばかりでは自社としての黒字成長には限界があり、それには社員等が精神的・肉体的、モチベーションも共に低下してしまう。それにこだわり続けていることは社業継続に於いても大変危険性の高い事でしょうか。

お客さまのかゆいところにこたえ続け、黒字を出すことばかり意識していた。
社員のことはまったく考えていなかった。
労使見解が安定することにより黒字がより広がり安定していたことに気づく。

■ところ

1)シンプルにします。

2)

プロセスが問題(てめーやめろ)
やめさせる過程が異常
やめる・やめていくことが問題ではない
まずろー自己啓発を各段階をきちんと用意してあげることで、残るのもあり活躍もあり、他社に移って活躍するのもあり。
最終的に残りたくなる社員もでてくる。

■石田

同じ(ところ)

■まつうら

成長すれば実務にもいかす。
なかよしこよしのためのまずろーの理念ではない。
おのれの立ち位置を築かせるための意欲
新卒採用がんばるよ

■いけや

1)労使見解が安定することにより黒字がより広がり安定

2)

■報告者

※溝口、池谷

■ゼクシー

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。