人として探偵が感じたこと
2016年7月17日

探偵ブログ「復習や悔しさを正すこと」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

昨日から連休だったのかと思うこの頃ですが。

なんだか名古屋はいや~な雨雲がちらちらしています。

雨が降るのか降らないのか、どっち?とじれったいですが。苦笑

本日は、復習や悔しさを正すことというタイトルにさせていただきます。

当社へのご相談に来られるお客様でも、いろんな事情を抱えて悩みもがき駆け込んで来られる方もたくさんおられます。

そんなお客様たちの心は、悔しさだとか憎悪もたくさーん持っておられる方も少なくありません。

お客様たちだけでなく、人はそんな思いは経験しながら生きているのではないでしょうか

わたくしもその一人ですが、

でもわたくしはそんな自分にとってマイナスの人との向き合い方を考えます。

自分にとってマイナスと気づかせてくれたこと

このマイナスは自分の人生にとって歩かなくてはいけないことかどうかを考えます。

人は中身が伴わなかったり守るものがないと口が先に出てしまいます。

時にそんな人は言葉で威嚇したりもします。

要はそこなんです。

言葉でなにかを守ろうとしても中身が伴っていなければ話は通りません。

必ず言い切ることもできない

わたくしが申し上げたいことは、そんなマイナスの口先ばかりの人に

我々のキバをだしたり、戦闘体制に入らなくてもいい、いや相手にしなくていい

それだけ労力の無駄と言うことです。

復習や悔しさを仕返しするだけの労力というのはそれだけのふかーい思いがあるからなのです。

それはそれで理解できます。

ですが、自分の人生にそれらを向き合わなくてはいけないのであれば、

どうせこうだろう

という想像ではなくはっきりした真実をみて

自分が本当の意味で、どう歩くことが正すことなのかということに労力を注いで欲しいとわたくしは思っております。

冷たい言い方ですが

あほはあほ

ばかはばか

本当の復習の仕方というのをお客様にもお話します。

本当の復習の仕方と言うのは、

今までより幸せになること

と決断して実行することです。

そうすることで、マイナスの人といるよりキラキラして綺麗にもなれてイキイキもできます。

すべて自分次第です。

わたくしはマイナスだと感じたとき・・・・・

わたくし自信はぜったーい逃げないんです。

なぜなら、必ず相手が逃げるからです。

特に仕返しも言い訳もしない方です。

ただし~

その分、その内容以上にわたくしは幸せになる、負けないと内容度合いによっては強く更に強く決断して実行にうつします。笑

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愛の反対は憎しみではなく無関心です

マザー・テレサ
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共感していただける方で構いませんが

みなさんもどうか、復習や憎しみを本当の意味で正して歩いてみて下さい。

本日はそんなところでしょうか

さてと本日もはじまりました。

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。