人として探偵が感じたこと
2015年5月24日

探偵ブログ「大切を粗末にすると」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日もさわやかな朝ですね~。

朝晩が涼しく感じられる季節になりました。

本日は、大切を粗末にするとというタイトルにさせていただきます。

大切な人や物、事を粗末にすると

人ってどうなるのでしょうね。

そんな粗末にしている人はそれすらも考えれないのかもしれません。

「思いやり」とか、「優しさ」ということは、人の苦しみを深く知ることからはじまるのだと思います。

そんな粗末にしている人にとっての「思いやり」とか「優しさ」ってなんだろうと感じます。

自分によくしてくれる人が、思いやりがあって優しさなのか

自分がしてあげたことが、思いやりと優しさなのか

「してあげたのに」という恩着せがましいことをどこかで思っていないのか

わたくしがいつも思うこと

自分が幸せだったらそれでいいのか

周りが泣いていても自分が幸せであれば関係ないのか

本当に大切なのはなんなのか

これだけは大切だと思えることや人はなんなのか

それでも自分だけが幸せならそれでいいのか

大切を粗末にして得られるものはなんなのか

いや、大切を粗末にして得られた人が見てみたい

こういう仕事をしているといろいろな人を拝見します。

人それぞれの心のひだがあって、理屈ではないこともたくさんあります。

考えさせられますね。

そんなお客様たちの心の支えにこれからもなっていきたいと思います。

本日はそんなところで

さてと本日もはじまります。

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。