人として探偵が感じたこと
2015年5月2日

探偵ブログ「光を力に」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

昨夜、5/21の報告のプレがあり、そこで1時間ぶっ通しで話をしたらですね、頭痛と吐き気が治らなくなってしまって、今朝も吐き気はなくなりましたが、若干、ズキズキ

ズッキンコ(。>0<。)

栄養ドリンクを飲んだおかげなのかだいぶ治ってまいりました。

本日は、光を力にというタイトルにさせていただきます。

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どうでもいい人の

心無い言葉に

いちいち心を痛めてやるほど

お人好しになってはいけない。

自分の心を痛めてあげられるのは

どうでもいい人の

心ない言葉なんかではなく

大事な人の心ある言葉だけ
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心に光があたったものが力が得られ、この言葉だと思った言葉だけ選べばいいのだとわたくしはそう感じます。

なかなか、聞いてしまうと右から左に話を流すことなんて難しいのも事実ですよね。

右から左に流す段階で不快な気持ちになる。笑

わーわーぎゃーぎゃー言う人に限って、かまって欲しい人が多い気がします。

なら、あなたは人にかまってあげているのかどうか。

勝手なものでそれはどうでもいい。

そんな人にわかりなさい、理解しなさいと言っても通じません。

心に光があたり力が得られ、光がない言葉は力は得られません。

みなさんはどんな人になりたいですか?どんな人でいたいでしょうか?

わたくしは、人として道理を忘れない人でいたいと強く思っております。

それは真面目っ子ちゃんだけの話ではなく、人としてがすべてであります。

肩書きだとか名誉とか学歴だとか

そんなことではないんですよね。

要は、「こころ」

過去は変えれないけど、未来は変えれるんです。

起きてしまったことはもう仕方がない、明日からどうするか。

どういう自分であるべきで、どういう自分を歩くのか。

大切に思います。

本日はそんなところでしょうか。

さてと本日もはじまります。

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう。

スタスタスタ・・・・・チラッ(ノ_・。)チョット、ズキンズキンナオッテキタヨ

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。