人として探偵が感じたこと
2015年3月20日

探偵ブログ「価値のあるなし」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

ぽかぽかの春の兆し、桜の花もふっくらとしてきました。

自然は素晴らしいですね。

本日は、価値のあるなしについて。

わたくしは、価値のないお金は残らないと思っております。

詐欺師だとか不正でお金を入手したりしても結局、それらを繰り返すのはそういうことではないのかなといつも思います。

簡単に得たお金に意味も深さも思いもありません。

価値がない話も心に残りません。

だれでも価値はあった方がいいですよね。

価値ってなんだろうと考えると、忍耐と辛抱なのかなとわたくしはそう感じます。

「~のに」から「~なら」と思うこと

そして歩き続けること

みなさんは、どんな忍耐と辛抱を歩き続けましたか?

大切に思います。

価値などすぐに手に入れれるものではないと思います。

物の価値と人の価値もバランスが必要ですし、お金で得た価値のある品物でもバランスがとれていないと浮いてしまいます。

がんばっていること

悲しいこと

辛いこと

すべて自分次第で価値にすることもできます。

忍耐はいやですか?

辛抱はめんどうですか?

忍耐・辛抱がいつの日か価値という魔法がかかり、それらが個性となるんですよね。

本日はそんなところでしょうか。

さてと本日もはじまっております。

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。