人として探偵が感じたこと
2014年8月2日

探偵ブログ「汚いお金の行方」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でござます。

本日はもはや週末なのですね。
ミーンミーンとセミさんが鳴いてます。
セミなどへっちゃらだった子供時代、大人になって虫がこんなに怖くなるなんて・・・・・思いもしませんでした。

想像しただけで、ゾッとします(>_<)

おまえに言われたくないわっ!

o(・_・= ・_・)oキョロキョロ

なにか聞こえたかな?

苦笑

本日は、汚いお金の行方というタイトルにさせていただきます。

毎日毎日、色々な事件日本にもあります。

窃盗、恐喝、殺人・・・・・横領、詐欺・・・・・・

そして色々なところでお金がキーワードになって事件になったり、いろいろとありますよね。

最近思うのですが、価値のない、そして汚いお金を手にしたところで、そのお金は決して綺麗には使われない。
その人を決して照らしてくれません。

綺麗なお金ならきっとその人のために使われるもの

本当にそうだと思います。

たとえ話ですと、金持ちの子供さんが、ご両親から買っていただいた高級車を乗っていても、不自然ですし、浮いてますし、その高級車はその人を照らしてくれない。

それを我者顔で乗っていようものなら・・・・・・

なんとも痛々しいことと・・・・何人もの人がそう感じるでしょう。

どんな思いでそのお金を手にした思い入れ

大切だと思います。

みなさんはどんな思いでそのお金を手にしておられますか?

お金は人を選びます。

どんな卑怯なやり方でお金を手にしたところでも、先に繋がってくれません。
あなたを照らしてはくれません。

必ずです。

大人になればなるほど、いろいろな障害物が訪れます。

言わないだけで、同じ数ヶ月でも結構なほどのジェットコースターみたいな毎日を過ごされていたっていう人もいるのです。

そんな時に追い討ちをかけるように人生は不合理なことも時にはある

「んだな」

という経験もわたくしもしましたが。苦笑

必ず倍返しでそれらが価値となることをわたくしは強く信じてますし、そうなる自信もあります

「よ」

苦笑

なぜなら、経験してきたからです。笑

だからわたくしは歩き続けるんです。

そう、王道を歩くんです。

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真心は人の道の根本である。

何事にも真心がなければいけない。

真心があるならば、何事も達成できるだろう。

群臣に真心がないなら、

どんなこともみな失敗するだろう。

聖徳太子

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心の穏やかさは、

智恵がもたらす美しい宝石です。

それは、長きにわたり忍耐強く

自制心を培ってこそ得られるものです。

ー ジェームズ・アレン ー
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本日はそんなところで、本日もはじまりました。

ホップ・ステップ・ジャンピン・・・・・

きゅ~~~~♪

なんとなく、壊れ気味のたかだでした。笑

それではみなさま、ごきげんよう~

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。