人として探偵が感じたこと
2013年5月16日

探偵ブログ「ひらけごま」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日は若干疲れているせいか化粧ノリが悪い・・・・・こーゆー時は女性はテンションが下がりますよね。
尚且つ、コンビニでいつもの栄養ドリンコを手にし、会社でグビグビしようとしましたらコラーゲンの美容ドリンコを買ってしまってて、いーのかわるいのか・・・・・。苦笑

化粧のりが悪いし、まっ、いっか。と自分でなぐさめながら。笑

本日は、ひらけごまというタイトルにしました。

自分自身でも痛感しておりますが、人というのはとんとんと扉をあけていくことはスピーディーですが、自分の本当の鉄の扉というのを実は知っているんですよね。
知っているというのか、見てみないふりをしてしまうのか、片隅にあるものなのか時にすりぬけてしまう・・・・・
これは触れたらいけないもの。みたいに思うこともあります。
いや、結構そう思っている人も少なくないのではないかなと思ったりもします。

その鉄の扉を前にしては行ったり来たり・・・・

時にあまりのどでかい大きさの扉にただの大きな壁と気づかない人もいるのだと思います。

自分の扉は自分でしかあけれません。

他人がこの扉だよって向きあわせても自分の手であける意志がないかぎりあかないのです。

だって、心のどこかで開ける気がないのですから。

でも、いつかなにかの時に行き詰ったりした時は、その鉄の扉に向き合わなければいけない「時」がくるのかもしれません。

その「時」がきたとき・・・・・いつもなら開けない扉を開けてみる

いつもなら見てみぬふりをしていた事と違うことをすることによって何かがあなたを変化させてくれるかもしれないですね。

さてと、本日も晴天の空に負けないように顔晴ってまいります。

それではみなさま、ごきげんよう

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。