人として探偵が感じたこと
2013年4月8日

探偵ブログ「物語を生きる」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でござる。

ハッ!!∑(゚Д゚)

間違えました。
名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

今週もはじまりました「ね」といってもわたくしには休みはありませんが、相変わらず仕事人間として活動しております。

風がまだまだ強いですね・・・・・。

本日は物語を生きるというタイトルにさせていただきます。

お客様方にもお話していることなのですが、悩みを言い続けても状況は変わらない事が多い。
愚痴や文句も同じ。
もし、状況から抜け出したかったら、今を、今から変えないといけないことに気づいてもらう。

人にはひとそれぞれの物語があってその人たちの物語というのは自分自身が主人公なのです。

みなさんの物語にはなにが見えますか?
どんなシュチュエーションでどんな人と共に生きておりますか?
そこに誰が大切で誰が必要で・・・・どうしなければいけないのか。

ふとした時に自分の人生の地図はどこを指しておりますか?

悩みとにらめっこするのではなく、人生の地図や自分の物語を描くことに意味があると思います。
ふとした時でそれらをみつめてください。
みつめるのとみつめないのとでは全然違います。

そんなお話をすることもあります。

それでは、本日もワタヒ、ガンバッチャウゾ。
スタスタスタ・・・・・チラッ(>0<)

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。