人として探偵が感じたこと
2013年3月8日

探偵ブログ「言葉の表現」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

最近、朝もあたたかい空気と風、大きな深呼吸もじーんと体に感じます。

本日は言葉の表現というタイトルにさせていただきます。

(三流)言ってはいけない一言をいう
(一流)常に相手の人格を尊重した上で口を開く

思いをその通りに伝えるというのはなかなか難しく、時に軽率に言ってはいけない一言も平気で言ってしまう。
そういう人に限って無責任・無神経だったりするものでして、尚且つ、同じ事を相手から言われたらその倍ものいきおいで傷ついたと大騒ぎする。

言葉の伝え方というのは本当に奥が深いことだと思います。

自分ではそう思っていても相手はそうは思わないかもしれない。

みんながみんな同じ事を思うことでもなく、一人一人違った事を思っているのかもしれない。

自分ではそうは思っていてもそれが思い込みだったり押し付けだったりただのおごりだったりする。

お客様の中でも時折「~したのに」「~やったのに」とお話される方もおられますが、相手からしたらそういうつもりもないのかもしれません。

そんなお話をすることもあります。

人それぞれですね・・・・

それではみなさま、ごきげんようー

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。