人として探偵が感じたこと
2012年9月22日

探偵ブログ「@高田幸枝の成分表と注意書き」

おつかれさまです。

たまにはお気楽なブログでもまいりましょうか。
本日2件目です。

わたくしはいつも正を正すと述べておりますが、
実は陰口言ってます。

人当たりがよく見えがちですが、本当は内弁慶です。

仕事ではわたしに任せてといいながら、実はすごく甘えん坊です。

小さいころ、歯茎のことをにんにくと言ってました。

20代まで月極駐車場を「げっきょく」と言ってました。

調査現役の頃、スタッフが怖い人に絡まれ助けにいき、オラオラで話したら胸ぐらつかまれて、その夜、ひとりで泣きました。

小さい頃、薬局屋で母親に綺麗な柄の箱の避妊具を買ってとおねだりしたら殴られました。

小さい頃、親に「大きくなったら「大人のおもちゃ」に連れてってね」と言ったら無視されました。

意外と怖がりで扉が開いて人がいると異様なほど驚くので人によっては嫌な顔をされます。

昔、砂場で遊んでたら砂とうん●を一緒にさわってだれにも言えませんでした。

小学校の時、先輩からいじめられている同級生を見て腹が立って先輩のところにいったらボコボコにされました。

ハンバーグ屋の店名「ヒッコリー」を間違えて「モッコリー」と言ってました。

学生時代、姉の部屋にこっそりと服を借りていたらある日姉の扉に「入室禁止」と張り紙がしてありました。

若かりし頃、鼻が高くなりたいと洗濯ばさみで鼻をはさんだら必ず風邪をこじらせてました。

なぜか付き合ってきた男性からは束縛されるタイプです。
はじめの頃のデートの誘いが夜空を見に行こうと言われたら危険を感じるタイプです。

中学生の頃、先生に狼少女と言われました。

たまに万引きGメンに目をつけられます。
なのでわざとこそこそすると必要以上についてきます。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。