人として探偵が感じたこと
2012年8月30日

探偵ブログ「あなたの言葉があなたの未来をつくる」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

その前に今年は新企画2弾が徐々に形になってきて、気の流れと共に変革しているのが時間と心で感じます。

冷静に尚且つ大胆に・・・・
初心忘れべからず・・・

大切なものを見失わないように

本日は、あなたの言葉があなたの未来をつくるというタイトルにさせていただきました。

まずは自分の言葉に自信をつけることが大切です。
人との会話で言葉に自信がある人は深さや重みが違います。
言葉が軽いといくら良い事をいっても相手にも伝わらないし感じないと思います。

自信をつける

みなさまはどんな自信をつけておられますか?

その自信はどうつけたのですか?

自分を直視することより
他人を批判しているほうが楽だ

~ジョージ・ハリスン~

自分を「本気」で直視できる人はどれだけいるのでしょうか。

自分の位置を自己確認し、それを受け入れ一歩ずつ進んでいく。
そんな時は人のことを批判している暇はないし、時間というのはあっという間に過ぎていくものです。

そうすると頑張ってきた、頑なに張っていた過程がいつしかふっと価値に変わっていく。
そうすると不器用なことだったことがいつしか普通になり今度はもっと器用にこなしてみたいのだと・・・・・顔が晴れて顔晴れる。

なんでもそうです。

幼少期のゴーカート。

アクセル踏んでバンバンあたりうまく乗りこなせなくても、徐々に乗りこなせるようになりもっとうまくなりたいと、アクセルやらハンドルやらコントロールして・・・・

そして競争だ!!

それまで1回・2回で急にうまくなったりするものではない。

わたくしの場合は、経営者になり遊びが苦手ですが、遊びも仕事もなんでも「本気」でやれという言葉をよく聞きますが、そういう意味もわかります。

中途半端は全部、中途半端。

本気であれば、腹の底から言葉にあらわれる。

そして相手にも伝わることなんでしょうね・・・・・。

お客さまの相談も同じ。

本気で悩み、なんとかしたいという気持ちが表現が違っても絶対に伝わるものなのです。

人と人は奥が深いですね。

見ていないようで見ている人もいれば、

見てもいないのにえらそうな事を言う人もおるわけです。

悔しいこと言われてもこの人には言われても仕方がなく更にがんばろうと思えば、

悔しいこと言われて、中身がない人に言われるほど腹がたつわけです。

さてと。笑

本日も正を正してがんばってます。

それでは、ごきげんよう

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。