人として探偵が感じたこと
2012年8月29日

探偵ブログ「なにげに好き」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

ただいま、デスクワークがひといきつきコーヒータイムであります。
たまには、仕事以外のことでもお書きしましょうか。

今でこそ仕事人間となってますが、こうみえて若い頃は四駆自動車ばかり乗っておりました。
現在は普通車ですが。

そして旅行もちょくちょく行っており、一番印象深かったのはラスベガスでした。
絵葉書の世界に飛び込んだ感動を今でも忘れれないですね。
すごかったな・・・・・。

そして沖縄にも3回ほど行き、ダイビングの免許もなにげにもっております。笑
マンタとも2回遭遇しました。

わたくしは、なにげにということが好きであり、四駆も当時は女性があまり乗っていなかったので即決定。

サーフ、パジェロ、ラングラー

なつかしいですね・・・・。
経営者になってから仕事で社用車ばかりになったのもありますが、女性が四駆を乗りだしてきたのもあり、あまり興味がわかなくなりました。笑

当時、流行の服や雑貨にしてもみんなと一緒のものを持つのがいやで、ちょっと一工夫であったりするものを選んでおりました。

学生時代もスニーカーや部活グッズもみんなと違うのをあえて選んでおりました。笑

服でもなんでもブランドブランドというものは好まなく、さりげなくブランド、なにげにお洒落ということが好きであり、全て自己満足の世界です。笑

でも、なにげのところで褒めてもらえると、「このおしゃれわかる?」とテンションが高くなりうれしくなる。

そしてなにげにおしゃれしている人をみるとついつい「この~がいい~」と褒めると「わかるー?」って嬉しそうな顔を見るのもとても好きです。笑

わたくしの家族は、意外とむっつりと個性的であり、母親にしても姉にしても地味な個性的な服、雑貨などを好みます。
妹も服は普通ですが、どちらかといえば個性的。

しぼりや染めの服だったり、古布に関心をしめしたり、家具も雑貨も花も・・・。

母親はそんな性格なので貴金属もギラギラするものより地味な変わった物を身につけておりました。

当時、若かった頃は、「そんなどっちも同じじゃん」と思っておりましたが、年とともに徐々にそのむっつりなにげ感がわかってきた様な気がします。笑

環境なのですかね・・・・・。

さてと、本日もまだまだ続きます。

むっつりとがんばるぞ!笑

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。