人として探偵が感じたこと
2012年6月22日

探偵ブログ「変わった目線・・・?笑」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日2件目であります。

今夜は、プライベートのお話でもしましょう。

わたくしは、大半が仕事、プライベートは限られている生活が約7年。苦笑
その中でたまに服を見に(仕事着含む)いくのですが・・・・。

まず、近寄って話しかけてもあまり話さない、お辞儀程度で終わらせます。
あまり、ぺこぺこしたり、お世辞ばっかりいうような店員は好みません。

店内を見渡し、なにかに必死に取り組んでいる店員に声をかけます。

そして迷っている服がある、試着するまではみなさんも同じだと思いますが・・・・

わたくしは、そんなとき、店員さんの名前をすでに胸元を見て把握し、

「○○さんならどちらにしますか?笑」

と聞くと・・・・・、大半の店員さんが、「どーして名前知ってるの?」といわないばかりに真っ赤な顔になって・・・・はずかしそうに笑う姿がとてもかわいくて・・・・・

ついつい・・・・そういう笑顔がみたくてやってしまいます。苦笑

そして変わっていると言われるほかは、迷っている服は店員さんにも実際に着てもらい、客観的にその服を眺め、イメージする。

めずらしいパターンだわといわないばかりの店員さんたち・・・・。笑

これは意外と参考になるのです・・・・。笑

そして美容院なら、新人さんの必死さに目が離せなくなるときがあり、二人っきりのときに応援の声をかけると、すごくうれしそうな顔をしたり、中には泣きそうになったりする新人さんもいる。

そんな中、とあるお店でトイレを我慢していたら、

「ごめんね、トイレはどこですか?外ですか?」と聞いたら、

「そうですね、出て徒歩で突き当りを・・・・・」

それを聞き、トイレを我慢していたのにも関わらず、突っ込みを我慢できず(笑)

「出て、徒歩じゃなく自転車でいくこともあるの?笑」

と聞いたら、またかわいらしく真っ赤な顔してはずかしそうに笑ってました。

ちなみにこれは同性のみ、女性のみしかしませんが・・・・。笑

自分でも変わっているなと思うところはありますが、でも共通するのはこうやってわたくしが声をかけたりする店員さんは、結構、ばりっと数年後、キャリアウーマンになっているのですよね。笑

そしてあの時はという笑い話になる他、後の新人さんたちもそれを聞き、先輩たちも苦労してたんだと説得力もます。笑

こういう変わった面があるのですが、接触した店員さんたちとはぐっと親近感が沸くので私的には満足なのですが、それを見ている周りは、

変わっているけどおもしろい

男みたい

と言われます。苦笑

変わってますかね・・・・、わたくし・・・・。笑

本当は他にも変わりネタはいくつか「あるよ」笑

そしてギャップ大臣の名古屋の探偵@高田幸枝でした。笑

おつかれさまでした。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。