人として探偵が感じたこと
2011年7月8日

探偵ブログ「ホラー映画みたいに・・・なる」

おつかれさまです。たかだ探偵です。

本日2件目。

いつもやってしまい大変申し訳ないと思っていることなのですが、これが治らない1つ。

朝の出勤時によくあること。

朝の出勤道中、車内で本日の仕事のことを一通り頭で考えてイメージしながら出勤。

昭和ビルに着き、車内から出、守衛さんと挨拶を交わし、エレベーターの上のボタンをポツリ。

エレベーターが来るのを待つわたし。

エレベーターが開いたとき、誰もいないと思い込んで乗り込もうとするときに、

掃除の人が乗っているのに気がつかず、

ぎゃーーーーーーーーーっ

あまりにもすごい顔と声を出すので、掃除の人のがびっくりされる。

だから慌てて、わたしは謝ります。

そして日中のトイレ。

集中して夢中に仕事をしているとき、とりあえずトイレと思い仕事のことで頭がいっぱいなわたし。

女子トイレをあけたら掃除の方が。

ぎゃーーーーーーーーーっ

ホラー映画でも見たかのように、おばけ屋敷でもいるように、すごい悲鳴をあげてしまう。

ほんとうに申し訳ないと思っているけど、治らない・・・・。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。