人として探偵が感じたこと
2018年1月11日

探偵ブログ「信じ抜いてわかるもの」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

さすがの今週は、なんといっても挨拶回りの営業マンが多いですね。

年に一度、ドカーンと雪が降るのはいつかしらと思いながら。
例年ならおそらく2月と思っている高田さんです。

雪はきらい。笑

本日は高田探偵の「信じ抜いてわかるもの」というタイトルにさせていただきます。

確かに継続という過程は大事ではありますが、なにもかも継続することがいいということではありません。

信じ抜いてわかったこと、「これはあり」「これはない」という決断もひとつだと思います。

「これはあり」今までのものをすべてを失う、失うものを自分の価値・財産と思うならあり

「これはない」今までのものをすべてを失ったとしても自分のためだと思う

どちらも正解の選択だとわたくしはそう感じます。

ただ、少しでも「これはあり」と思うなら歩き続ける意味は充分にあり、これが未練・後悔となってしまうことも多くあります。

仕事も、結婚も、そして家族も、すべて同じ

信じ抜いて、要は貫き通す、その先には必ず変化が訪れます。

この変化を感じない人は、飽きてしまったり、簡単に投げやりになってしまう。

その繰り返しでは一向に形にすらなりません。

その先にいかないのも自分次第でだれの責任でもない。

「これでいいや」と思うのも自分

「もう少し前に進みたい」と思うのも自分

「もう限界だ」と思うのも自分

「なんとかしないといけない」と思うのも自分

すべてが、その先に変化が待っているんだとわたくし自身が経験したことです。

変化したときって、心がすーっと新しい何かが流れ出すのがわかるんですよね。

人ってわたくしもそうですが、いっつも、いつの間にか頭が固くなって、頑固ちゃんになってしまいます。

わたくしの場合ですが、なんとなくそんな時を感じるときは、頭(心)にエッセンスをかけてみます。

エッセンスってかっこよく書いてますが・・・・苦笑

なかなか効く事も少ないんですけど、ある日、そのエッセンスが効くときが来て、いままでと同じ道でも前に進める力がつくんです。

どんなことでも、~抜いてみると見えてくること大切です。

だから、悩んで悲しんだとしても、それを抜けた先に自分のためのご褒美として変化があるんです。

みなさんも、~抜いて変化を味わっていただきたい。

本日はそんなところでしょうか

さてと本日もはじまりました。

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

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平成29年11月19日より本社を(下記)にて営業しております。

新社屋は名古屋駅が最寄り駅となり、全国からのお客様方の交通アクセスが便利になります。

またスペースが広くなり、ご来訪いただく皆様方に十分ゆったりとしたスペースをご提供できるようになりました。

これを機に社員一同旧に倍して精励し皆様のご期待に沿う決意です。

今後とも格別のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

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現住所 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目22ー8 大東海ビル7F

・名古屋駅徒歩5分
・名古屋地下街ユニモール10番・12番・14番出口上がってすぐ

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この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。