探偵業として探偵が感じたこと
2010年2月22日

探偵ブログ「それぞれの旅立ち」

こんばんは、たかだ探偵です。

週末、とある新しい取引先ができました、末永くお付き合いしたいなと思います。

余談ですが、その担当の人の待ちメロディがかなり気に入り、さっそく、聴いてます。

皆さんもよかったらどうぞ  →→jimama 「大丈夫」

今日は、それぞれの旅立ちについて・・・・

よくお客さまたちに、

「みなさん、調査してからの心境はどうなんですか?」

と聞かれます。

わたしの仕事のスタイルは、

調査をすることによってお客さまの役に立てれるのかどうか・・・・

そこに重要視しています。

だから、感情論のお客さま、今調査をしてもあまりよくないなと思うお客さまには、調査はあまりお勧めしていません。

だからといってもなんですが、調査してからのお客さまの心境は、一本の道ができているお客さまが多いですね。

離婚に関してなら、

離婚する人が多い?少ない?

に於いても、それを決めるのは、お客さまであって、その意志にわたしたちが全力でサポートする。

浮気している?していない?

に於いても、その事実を知り、その後をどうするかが問題であって、それを決めるのはお客さま。

その意志にわたしたちが全力でサポートする。

そういうことなんじゃないかなと思います。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。