探偵業として探偵が感じたこと
2017年1月17日

探偵ブログ「悲しみも愚痴も弱音も吐き出してから」

おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

極サム、骨までしみる寒さです。雪国の人はすごいなと感心してしまいます。

冬が苦手なたかだ探偵さんです。ブルブル。

本日は、悲しみも愚痴も弱音も吐き出してからというタイトルにさせていただきます。

タイトル通りなんですが、そんなマイナス感情の時、立ち止まるのが人。

マイナスをたくさーん言って騒いで、どうするのか

マイナスをたくさーん思って考えて想像して、どうするのか

マイナスを思うことも感じることも言う事も人は大切な過程です。

でも思って感じて言ってそれでおしまいだとなにも進みません。

ここに気づかないと同じところでつまずいてしまう。

「幸せにしてほしい」ではなく「幸せになる」

誰かに幸せにしてほしいと思っている時点で受け身

それを言うなら、「幸せにしてほしい」と思っている人は誰かを幸せにさせてあげていますか?

真実の現状が思わしくないから人はマイナスを感じる。

皮肉にもマイナスを感じて逃げてしまう。なにから?本当の真実から。

逃げているのは自分。

マイナスな真実でも向き合っている人と逃げている人はまったく違います。

以前のブログにも書きましたが、口からプラス+だから「叶う」

口からプラス+とマイナス-だから「吐く」

最近つくづく思っていることは、願いや思いって叶えれるなら叶えればいいと思います。

お金で買えるものなら買えばいい。

不満なら自分の思うようにすればいい。

テレビを見て、ひったくりや犯罪とか薬物とか・・・・・ わたくしの探偵業でも、浮気による開き直りや逆ギレ

価値のないお金を使って見栄張って

それ人たちが「したいように」させて、それが幸せになりたい自分の道の結果なの?

文句や不満や悲しみに負けているじゃん。

それらの中身の薄さの威嚇にもみじめさを感じることもあります。

本当の「叶う」は、プラスでないと輝きませんよ。

そんなことをつくづく思うたかだ探偵さんでした。

本日はそんなところでしょうか。

さてと本日もはじまっております。

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

 

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。