探偵業として探偵が感じたこと
2012年8月13日

探偵ブログ「過去と未来」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日も午前中の接客もただいま終え、頭の切り替えをしデスクワークに専念しようと思います。
日々勉強・・・・。

先日、相談のお客さまが来られませんでした。
冷やかしなのかよくわかりませんが・・・・。
こういう質の悪いことはわたくしは大嫌いです。
同業同士でもたまにあることみたいですが、実にくだらない。

小さい器の人だなと思います。

こそこそせずに!!正々堂々と立ち向かえばいいのにと思います。

そういう人に限って目の前にしてなにも言えない人がほとんどですが・・・。

コソコソとそんな事ばかりに労力使って、自分の仕事に胸をはれなくてどうするんだと思わず鼻息が荒くなる話になりました。笑

先日、同業のブログを拝見してましたら、あれ?私のブログタイトルなど他も・・・、似てる・・・内容は置いて・・・・。笑
ちょっと笑えましたが、一生懸命さも伝わりがんばっているんだなと思いました。苦笑

よっぽどこういう人のが前向きにがんばって感心します。

こういう話になるとちょっと熱くなってしまいますので・・・・
ここらへんで。笑

改めまして本日は、過去と未来というタイトルにさせていただきました。

「過去」というのは記憶に残りどちらというと重々しく、それが現実として心に残り、「今」「未来」というのは、元来、色も定かではなく、自分次第で彩ることができるのです。

過去に「あった」ことでなく、今・未来に「ある」ことに目を向けることが大切であります。

わたくしも過去には一部自信ありません。笑
でも、今・未来に「ある」ことに目を向けだしてから自分自身にも自信がつきました。
自信=自慢ということではありません。
自信がつきだしたらパワーもできてきてふと振り返ると過去より未来に向けて歩き出し、また振り返るといつしかいやな重々しい記憶は遠い記憶の引き出しにしまってしまうのです。

よくお客さま達にお話している事のひとつなのですが、相手に関しての一番の復讐は、仕返しを考えたり、妬むことではなく、

これからのお客さま自身が今までより一番、輝くこと

とお話をしております。

これからもお客さまたちをより輝かせてあげれる探偵士でありたいと思いました。

いや、そう実行いたします。

本日もがんばります。

よろひくおねがいします。

ペッコリ。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。