探偵業として探偵が感じたこと
2012年6月11日

探偵ブログ「悪いことはできませんね。笑」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日2件目であります。

はじめての相談の時にたまに言われるお客様の一言が、

あっ、NTTタウンページに電話帳にでている人

あっ、ホームページにでている人

あっ、ブログにでている人

あっ、フリーペーパーにでている人

当たり前のことですが、この業界では女性の探偵社と名乗って男性が経営しているケースがほとんどであります。

そして仮名の女性氏名探偵社。

そして看板のみの女性探偵。

そういう探偵社は、相談の時点でお客さまたちが不安になりトラブルにつながることもあるようです。

女性の心理と言えば、女性医師に診てもらいたいのに男性医師が現れ、女性医師は?と尋ねると濁された言い訳をされ、余計不信感がつのるといったところでしょうか。

それ以上、つべこべいうつもりはございません。

以上

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。