探偵業として探偵が感じたこと
2012年4月6日

探偵ブログ「正を正すということ」

おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

みなさん、入学シーズン、桜もさすがちゃんと入学ステージには凛と咲かせ出迎えていると感じた今日この頃。

桜と梅、みなさんどちらがすきでしょうか。

わたくしは、梅であります。

桜ももちろんすきですが、梅はなんとなく母性が感じられたくましく凛としているのがなんとも言えなく好きであります。

母性・・・・。笑

はい、そんなこんなで。笑

本日は、正を正すということというタイトルにしました。

よく、ブログでも「本日も正を正してがんばります」と書いているのですが、

仕事をしている上でいつもこれは心得ていることであります。

なにかを判断するときであったりとか向き合ったりすることに於いて、

物事を正を正して答えれるかどうか

という意味合いで心得ていることです。

その仕事に関して

その提案に関して

その言葉の責任に関して

その判断に対して

その決断に対して

その覚悟に対して

「正を正して」ということです。

これは仕事上、とても大切なことだと思っております。

はい。

本日は2件目も書かせていただきます。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。