探偵業として探偵が感じたこと
2011年4月15日

探偵ブログ「結果がでなかったら」

おはようございます、たかだ探偵です。

今日は若干ではございますが、スッキリとした気分。

若干って・・・・ドリンクちゃんと効いてます。

そんなところで若干とさせていただきました。

今日は結果がでなかったらというタイトルにしました。

お客さまにたまに言われるのが、

結果がでなかったらどうなるのですか?

と聞かれます。

みなさんも、そうそうって思いますか?

結果というのは、浮気している結果、不正している結果という意味だと思うのですが、

その結果というのは、調査対象者次第の行動であって、求めている結果の行動をすれば、おのずと行動記録として調査報告書にしめされているはず。

浮気しているか、不正しているかは我々は予測は立てられるが、調査対象者の動き次第

どうすることもできない

じゃ、どうやって結果をだすんですか?ってところだと思いますが、

浮気しているなら結果はだせます

不正しているなら結果はだせます

どうやって?

それは当社の腕のみせどころといったところです。

本日もがんばります。

本日、2件目も書くyo

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。