探偵業として探偵が感じたこと
2011年4月10日

探偵ブログ「さすがだねー」

おはようございます、たかだ探偵です。

昨日は・・・・体が重たかった・・・いやいつもですね叫び

なので今日ははりきっていきたいと思います。

今朝、昭和ビルの守衛さんにコーヒーの差し入れしていた時のこと。

日曜・祝日は、昭和ビルは守衛室を通り入っていくのですが、休みの日は、昭和ビル内は半灯状態。

お客様がいらっしゃる時は、守衛さんに声をかけておく。

「今日は、○○時と○○時にお客様が来るのでよろしくお願いします。」

そして、わたしは、お客様が来られる30分前には、6Fフロアーの廊下の電気、エレベーターの電気もつけています。

一応、こういう業種なので少しでも不安を抱かないように・・・・わたしなりの気配りというか、気持ちの問題なんですが・・・・。

そんな本日、また本日のお客様が○○時~とか話してたところ、守衛さんに

毎回、感心していたんだけど、さすが社長は徹底しているなーってみんなと言ってたよ。

廊下の電気とかも全部、守衛さん知っていたらしい・・・・

ちょっと、恥ずかしかった・・・

でも、ちょっと嬉しかった。

という事で、今日ははりきります!!

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。