探偵業として探偵が感じたこと
2011年4月6日

探偵ブログ「気持ちが入る」

おはようございます、たかだ探偵です。

今日は気持ちが入るというテーマにしました。

調査って気持ちがお客さまに伝わるというのをいつも言っていることです。

ひとつの店、車を撮影する時

気持ちが入るか入らないか・・・・。

報告書のデータがあがってきたとき、見るのが一瞬緊張するわたし。

時に映像でスタッフ達の心情もわかります。

一生懸命がんばっているな~って思うとき

必死に映像撮っているな

こういう調査ではここまで記をしてきているな

報告書がわたしのところにあがってくる時には、わたしは常にお客さま目線でみます。

だから緊張する。

めんどくさい気持ち

やらされ感が伝わる気持ち

の調査はまったくNGですが・・・・。

そんなのもお客さまに伝わるんですから・・・・・

怖いですよね。

仕事って基本、これだと思います。

では、本日もよろしくお願いします。

この記事を書いた著者

高田探偵名古屋の探偵社長
高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身)
株式会社LASコーポレーションの代表取締役
愛知県公安委員会 探偵業届出証明番号 第54170074号
21歳の時より現在に至り探偵一筋
ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。
探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。

企業理念「心笑の実現」
お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。