おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日2件目です。

本日は揺るがない気持ちというタイトルにしました。

みんないろいろな環境の下で生活している中・・・・・

いろいろな気持ちで仕事と向き合い、人と向き合い。

数年前に、とある人が言っていたなにげない一言が、

火力加減でいうと、

普通の人は、弱火と中火のところ

経営者の人は、強火いや最強火というスイッチがある

と言われました。

それくらいの覚悟と覚悟と覚悟で、腹に落として落として落として・・・・

守って守って攻め根性も持ち。笑

そう一番は「揺るがない気持ち」というのは大切だなーって毎回飽きるほど思います。

それが間違っていないのか、勉強会や他の尊敬する人に聞き、自分自身に確かめる的に、時に修正し改善するという。

こういうことも、勉強のひとつです。

お客様への向き合い方にも、一番、勉強になったのが、

揺るがない気持ち

でした。

不安定な気持ちでどうしたらいいのかわからない中、

向き合っているわたくしが軸をしっかりともってお客様を支えないといけない。

そう強く思っていたけど、今までは漠然としておりました。

それが自分自身に明確になり、明確となったとき、形となり価値となったという。

どんな苦戦やありえない状況下の中が起きたといしても、

わたくしは、絶対に揺るがなかった・・・。

泣いて泣いてでも、突き進みました。

がんばったし、これからもがんばり続ける。

それは・・・・・・がんばっていることに価値をつけたいから。

これって、すべてお客さま宛てに話したりする内容のひとつでして。

それは自分への気持ちであった言葉でもあるから、お客様へも情熱的に話ができるのだと思います。

時にたかださんの素を教えてと言われると、急に目が点になったり、笑い出し慌てだすわたくしをみて、

「そんなたかださんを見て、ほっとした」

と言われることもあります。

お客さまのために必死に話している中、そこでそれを言わないでという笑みがお互いに出てなごむのはうれしいのですが、心の中は微妙でして。笑

でも、なんとなくお客さまのあたたかさも感じる。

ブログを読んでくれている方々も、わたくしは熱い人間ですが、探偵業として向き合う気持ちは、揺るがない気持ちでおります。

でも、人です。完璧ではない。

そしてわたくしが、えらいとかではないですよ。

人と人として・・・・・話してくれれば普通に向き合います。

なんとなくこんな気持ちで。

本日もおつかれさまでした。

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名古屋駅の解決探偵

名古屋駅の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 ただ探偵として調査を提供するだけでなく、浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動、解決に向けて取り組み多数の実績から全国からの高田の指名でお客様が相談に駆けつけてきます。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いている。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。