おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

月曜日がきましたね~。いつもながら・・・・・・はやいな~

本日は、心が疲れているのは素直になれない時というタイトルにさせていただきます。

どうでしょうか・・・・人の心が疲れている時って、自分らしくないこととか、曇った道を歩いている時なのかもしれません。

そんなため息って深かったり。

今日は自分事を書いてみましょうか。

わたくしもそんな心が疲れていたり、それなりに心がどん底に落ちたときがあったんですが、そんな底に落ちたとき?に・・・・・

こんな自分でもできること

自分が本当に悲しくてどん底に落ちたとき、こんな人がいたら嬉しい

もう少し歩いてみようと思えるのかもしれない

こんな人、そんな人になりたい

一生のうちに・・・・・

特に病弱でもありませんでしたが、いつ死ぬかわからないなら後悔したくない

「こんな自分」でも一人でも助けれる人になりたい

そんな事を思いついたのが今に至っております。苦笑

追記としてですが、そんな時の自分はというと、

全然、自信がなかった

こんな自分では助けれない

困っている人、助けて欲しい人を助けるためにはこんな自分ではだめだ

と思って、当時はお客様に頭をさげて色々と勉強させてもらうばかりでした。

今ではお客様方に勉強させてくださいなんてありえませんけど(苦笑)

当時は、お客様になにか言われるどころか、必死すぎて?応援ももちろんですが、心配までしてくれるお客さまも少なくありませんでした。

そんなお客様たちの応援を支えにそれらを財産にもしましたし、価値にもできたことはわたくしの宝となっているのは事実でありますが、

だから、今のわたくしはすごいでしょ!

って言っているつもりはありません。
(どうとらえてもらっても構いませんが。苦笑)

先日、こんな言葉に目を向けました。
—————
本当に寂しいのは

「会えない」とか「声が聞けない」

「わかってくれない」「~なのに」

という感情ではない

本当に寂しいのは

「必要とされない」こと
—————

ひねくれてとらえられたり解釈されると、人の心は疲れます。

だから人って悩むのかなと思います。

笑っていたいときは、周りの人たちも笑っている人たちといたい

喜びたいときは、周りの人たちも喜び合える人たちといたい

素直なときは、周りの人たちも素直な人たちといたい

がんばりたいときは、周りの人たちが応援してくれるともっとがんばれる

それとは逆で

笑っていたいとき、周りの人たちがばかにしている

喜びたいとき、周りの人たちは?

がんばりたいとき、周りの人たちは?

わたくしはそんなことを「ステージ」といいます。

どんなステージでどうありたいか

そしてどうするかは自分次第

なんかよくわからないブログになったような気がしますが。苦笑

本日はそんなところでしょうか

それではみなさまごきげんよう~

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。