おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

昨日は変な天気が続きましたね~

急に空が大泣きしたり、コロッと笑ったと思ったらシクシク静かに泣き出したり。

今朝の空を見上げ、今日はご機嫌そうでよかったと思うこの頃。笑

本日は、手のつなぎ方というタイトルにさせていただきます。

先日の24時間テレビでもたしかこのようなタイトルに近かったような。

でも、つなぐことって大切に思います。

簡単なつなぎ方だと外れてしまいます。

相手の手をしっかりつないであげる大切さ

みなさんも、大切な人たちにしっかりと手をつないであげておりますか?

もちろん、そうですよね。

自分が助けて欲しいとき、どんな人に手を差し伸べますか?

いつ離されるかわからない無責任そうなつなぎ方だと、手をつないでも不安でしかたがありません。

しっかりとがっちりとなにがあっても離さない

そんな人に手を差し伸べるのではないでしょうか。

助けて欲しいだけでなく、がんばりたいときも、なにかするときも、どんな人にどう手をつないでもらいたいのか

そんな答えはだれだって思うものです。

だったら、助けて欲しい人、心の底から叫んでいた人がいたらあなたならどうつないであげますか?

そして自分自身が手を差し伸べるときはどうつないであげる?

どんな状況でも同じとわたくしは思います。

とりあえずつなげばとりあえず

適当につなげば適当

しっかりつなげばしっかりとつながる

歳をとるにつれわかったことは、

自分が幸せになりたければ、人を幸せにする

自分が喜びたければ、人を喜ばせる

自分が助けて欲しいなら、人を助けてあげる

自分のことをわかって欲しいなら、人のことをわかってあげる

すべてこれも、つなぎかた次第だとわたくしはそう感じます。

自分自身の心ってやはり「自分のための欲」が最初にあり、でも本当の求めているものってその心のもう何歩か先にある感情がその人の本音

自分のための欲で満足などできない。

本音のところまでの感情までいきはじめて感動が生まれる。

だから、自分、自分って言っていたり、自分の人生を誰かのせいにしているうちはまだまだだなと感じるこの頃です。

自分自身のつなぎかたに自分で文句を言っているようなものです。

わたくしも、そんなことを気づきだしてからは、人との手のつなぎ方を意識するようになりました。

本日はそんなところかな。

さてと本日もはじまっております。

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

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成功っていうのは、

追い求めるものじゃない。

それはたゆまない努力を

積み重ねていくものなんだ。

そうすれば、

成功は思いがけない時に

必ずやって来る。

マイケル・ジョーダン 
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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。