おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日もさわやかな空ですね~。
チュンチュンとすずめさんたちも足取りが軽くうれしそうな姿を見て。

かわいいですね。

余談ですが、某探偵事務所さんはお客様のみならず同業からの評判も良くないと噂では聞いており、当社でもお客様が、某探偵事務所さんのずさんな調査報告書(手書き走り書きの様な紙切れ1枚でFAXのみで40万円)を拝見し、噂は本当だったんだと確信したことがあったのですが、先日、そこのホームページを見たら、びっくり。

ここ5年くらいからはじめた某探偵事務所なのにですよ、いきなり20年という、わたくしの22年と同じくらいやんけーーー!

とまたまたびっくりしました。
すごいですね、うそもここまでつけるなんて。

いつも思いますが、この某探偵事務所さんはわたくしと会ってなにを話すのでしょうか。
探偵のことについてわたくしに何を語るのでしょうか。

呆れると共に同業として悲しい事実をお話させていただきました。

話を変えまして、

本日は、悩んだもの勝ちというタイトルにさせていただきます。

悩みというのは悲しいし辛いしそして苦しい。

あまり味わいたくないことでもあります。

でも最近思いますが、悩んだからこそ得られる喜びだとか楽しみ、幸せ、そして感謝ができるのではないでしょうか。

浅い喜びは、浅い幸せで終わり

安易な判断は、安易に終わる

と同じではないでしょうか。

だから

深い悲しみは、深い幸せになり

手をかけた問題は、深く感動する

わたくしはですね、たまに年齢をネタに笑いをブログでもお書きしますが、正直、42(43)が年をとっているとか

もうおばさんだとかそんなことはあまり気にしておりません。

若干、老いを感じますが。苦笑

今の年齢だから喜べることもありますし、感動・感謝することもあります。

今までの自分の過程があったから今の自分がいると思います。

だから、若い子のがいいとかうらやましいとかも思いません。

外見ばっかり気にして中身からっぽの若者よりよっぽど自信もあります。

そう思うと、深く悩み、そして深く悲しみ、本当に苦しいこともたくさんありましたが、これで良かったとも思えるようにもなりました。

今はまだまだ走行中ですが、いつの日のお婆さんになったくらいに、自分を自分で誉めてあげれるようになりたいなと

いつの日かの自分のお婆さんに誉めてもらえるように、今を一生懸命生きていくぞ。

そんな本日のひとりごとでした。

さてと本日もはじまります。

正を正してがんばってまいります。

本日は、かなこドリンクを飲んでがんばります。

それではみなさまごきげんよう~。

スタスタスタ・・・・・・チラッ(ノ_・。)ガンバルネ

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。