おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

綺麗な秋のお空。空の奥の奥を見ようとしても澄んだ青空、朝らしい水色の空

綺麗ですね~。

本日は、息苦しいのはというタイトルにさせていただきます。

人は、楽しさや喜びだけでなく、悲しみも苦しみも感じる生き物だと思います。

大人というのは、時に息苦しいと成人になってから大人の階段を登りだしてから味わった経験でありました。

人は、なんだかなと思えば、なんだかなという道になり、

悲しいと思えば、悲しい道になり、

楽しいと思えば、楽しい道になる

気づいた方もおられるかもしれませんが、すべて同じ道なんですよね。

自分自身が見る気持ちを変えているのです。

すべてが自分次第だということです。

人それぞれの道になにが大切なのか

その場しのぎで、快楽を求めて日々終わる人もいれば

悲しみにひたって歩けない人もいれば

足元を確かめながら歩いている人もいて

一点の方向に向けて一生懸命歩く人もいる

そんな中で大切なのはなんなのか

人生にはそんな節目、節目にそんな事を問われているようにも感じます。

問われている事にいかに目をそむいていないか

逃げることは簡単です。

目をそむけることも楽です。

そして人生は立ち止まることも大切です。

立ち止まったからこそ歩かないと先がないんだと感じることです。

人生、息苦しいのは人のせいではないということです。

言い訳せずに、自分のせいであるということです。

自分らしく、正々堂々と、親の前、会社の人の前、だれの前でも自分らしくいること

そしてつまずいても、自分が正々堂々と自分らしくいること

完璧でなくてもいいじゃないですか。

だれだって最初は完璧な人なんかいない。

歩いていないのに歩いている人に合わせようとするから息苦しい

本当はそう望んでないのに望んだふりをするから息苦しい

今の自分が大きなチャンスが目の前にきても叶えれないかもしれません。

でも、10年、いや、5年、3年がんばったらそのチャンスに挑戦できるかもしれません。

人生、歩いてきてわかったことは、一歩、一歩歩いていくとその先々に、言葉をかけてくれる人と出会います。

歩かなかったらそんな人と出会えませんでした。

たいした言葉をかけてくれたわけでもありません。

今まで響かなかったたわいのない言葉が、その時だから心に響くんです。

歩いてきたから心で感じていけれるのです。

みなさんも、自分の人生、息苦しく生きるのはやめましょう。

あなたらしく生きて先が繋がる人生を送れるとすばらしいですね~。

本日はそんなところでしょうか。

さてと本日もはじまりました。

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。