おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日もさわやかな空、これが昼となると力強い青空になり、時に赤い夕焼けにそして真っ暗の空が星を照らしてくれる。
夜になると町はビルの点灯する光やマンションやテナント窓が電気が点いて、夜景となるんですよね。

本日は自分を粗末にしないことというタイトルにさせていただきます。

人は色々なことを抱えて日々を過ぎております。

わたくしはお客様や人とお話している時、その内容を把握するのですが、それが自分事なのか他人事なのかを判断します。

自分のことを他人ごとのように話をしているのか

他人のことを考えすぎて自分の心が萎縮してしまっていないか

人のせいなのか、自分のせいなのか

意外と冷静に聞くとそれらがよくわかってまいります。

ですので、時折、申し上げるのが、

周りはいいのでご自身の気持ちはどうですか?

そうするとはじめて考えたかのようになる方もおられますし、泣き出す方もおられます。

「やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る」

ではありませんが、解決したい人は行動にうつしますし、解決したくない人はなんだかんだとだらだら話し込みます。

要するに解決したくないからなんですよね。

人など他人に評価してもらいたい、認めてもらいたいって思うと思いますが、それには自分の期待に応えれる自分になることが大切なのではないかとわたくしはそう思います。

自分の期待に応えるって?

難しいことではないんです。

幸せになりたいのか幸せになりたくないのか

それだけではないでしょうか。

そしてそう思ったらどうするべきなのか

「やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る」

以前のブログにもお書きしました、+と-のお話

みなさんは、+がいいですか?-がいいですか?

ほとんどの方が、+がいいと言われます。

+は、-と-からできているんです。

-と-が重なり+となるんです。

口に+と-と書いて「吐く」と書きます。

みなさんの口からは、+と-、どちらの内容が多く吐き出しておられますか?

しかしですね、口から+だけ吐き出していると、

「叶う」となります。

口から+しかないと叶うんですよね。

ステキな言葉ではありませんか?

本日はそんなところでしょうか。

さてと本日もはじまります。

本日は大賑わいのオフィスとなります。

正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。